2005年11月16日

わたしとぼくのコーヒーミルク

これを待ってた!!

今回紹介するのは『わたしとぼくのコーヒーミルク』。通称「わたぼくコーヒー」
小学校の給食の時間に、じゃんけんをしてまで争った記憶のある飲み物。卒業して以来は1回も飲んだことがなく、とても懐かしいです。

しか〜し、ビンで牛乳を飲んでいた学校だと、飲んだことがないそうです。コーヒー牛乳のときはミルメークになるそうで、その存在をも知らないらしい。
学校でこのパッケージを見せても、なにそれ〜でした。

肝心のお味は、懐かしい。とってもコーヒーっぽいのだが、生乳を90%使用しているので牛乳の味のほうが濃いですね。売り切れて入荷しなくなるまで何回も飲みたいです。

ですが、一つ大きな問題点が。
その理由はこの商品をレジに持っていくと分かります。105円でもなく、138円でもなくなんと、
紙パックの癖して157円もするんです!!

私は値段はあんまり気にしていませんが、懐かしさとパッケージの文字が見事に再現されていてとても嬉しい限りです。
普段は1枚しか写真を載せませんが、特別に4枚も載せてしまいました。

わたしとぼくのコーヒーミルクA わたしとぼくのコーヒーミルク@
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posted by McCoy at 21:19| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | ドリンク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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わたぼくコーヒー
Excerpt: さいたまの会社が作っているコーヒー牛乳が何故か近くのエーピーにあった。雪印コーヒー牛乳より少し苦く、甘さ控えめ。
Weblog: Optimintra運用日誌
Tracked: 2005-12-22 11:16
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