2005年10月05日

天国と地獄

毎週水曜は大学の授業も無いので定休日だったりする。

というわけで、出掛けがてらふら〜っと

献血ルームに寄ってみました。


始めに言っておきますが注射は可もなく不可もなくです。

自分が身近にできるボランティアとして

献血があるからしてるみたいな。

自分のどうしようもない血でも使ってもらって

喜んでくれればそれでいいんだ(^∇^)


とは言え、やはり男児。

キレイな看護士さんいないかな〜って(笑)

特に何かしたり、手を出したりする訳ではないですけどね。


キレイな看護士さんいましたよ〜。(バカ)

献血はする前に血液を採血して、血を抜いても平気か確認するんです。

その時に、注射針を刺して血を抜くんですよ。

これで、失敗されて痛みが走ったとかよくあります。

今回の美人看護師さんはどうかというと、

全く痛くない!むしろ無痛!!

「プスッ」という音すらしなかったし、

注射針刺された中で今までで1番上手かったかも。

天は二物を三物をも与えるとはこのことか…(おおげさ

美人な上に注射が上手い!

文句無しです。



で、この人に献血してもらいたかったんだけど、

残念ながら違う人でした(―。―)

それなりにお年を召してる人だったんで

かなり上手なのかと思いきや、




これが超ど下手!


『痛ってぇよ、バカ!』と心の中で思ったほど。

そんなことは絶対に言いませんけどね。

昔に「あっ、外しちゃった。エヘヘ(^∇^;)」とかあったんで、

それよりはマシかと。

おまいはプロでしょうが。

外すか普通!


今回の人は小学校の予防接種だったら確実に、

何百人と泣かしてるでしょうね。


人は見掛けによらないね。
posted by McCoy at 19:46| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | たわごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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