2005年08月14日

遂に箱根陥落。

へーちゃんと一緒に湾岸やってきましたが、調子いいのか悪いのか

わからない状態。

早速リポートを。

第37話 ● 弟のマキをスタートしてすぐに抜いてぶっちぎることができなかったので
       兄のエイジに追いつくことができなかった。マキをさっくり交わせる
       腕が必要。2回も負けたので勝った時には参考にならなかった。

第40話 ● 無敗ペースで40話まで到着できなかったなので配分があまり分からない。
       それとC1で凡ミスと江戸橋のターンインが失敗した。そのおかげで
       ブレーキのタイミングやアクセルに戻すところなどかなり参考になった。
       前半戦は1回負けで抜けることができたが、後半戦の辰巳ターンで
       大チョンボ。お陰で負けました。
       3回目で勝ったのだが無敗ペースじゃないので全て参考にならない。


第41話 ○ 台場線が勝負を決するので台場線に乗るまでには追いついておきたい
       ところ。有明のターンを旨く抜けられるかどうかで勝ちが決まる。

第42話 ○ 羽田線からC1外回り入り。なので馬力設定はC1重視の設定。
       どうせ外回りに入るところで追いつかれるので。ならC1を
       しっかり走って逃げ切ってしまったほうがいい。逃げ切るのに
       最重要なのはタイムアタック開始後のすぐの右コーナー。
       意外と旨く曲がれなくて、ここのミスで自滅するパターンもある。

第43話 ○ 走行コースは大田&山本の29話と全く同じ。なので銀座からの
       区間が重要。特に言うなら江戸橋ターン後はミスのないように。
       コースがうねっていてラインを取りにくいし、アザーカーが
       嫌らしいところにいるのでミスを犯しやすい。残り2kmから
       1kmの間のコーナーとコーナーの間にいるアザーカーに
       Hitしたら終了。

第44話 ○ 実はこの回の箱根は城島よりも弱いと感じる。丁寧なハンドリングと
       無理をしないことが勝つポイント。一度前に出てしまえば、余程の
       ミスをしない限り負けることはない。それにラスト1kmは往路でも
       一番楽なポイント。勝てる可能性は90%以上。

第45話 ○ ゴールは大井Uターン手前。なので馬力は800馬力の設定。
       湾岸線に出たら車線減少の仕掛けでミスをしない。1mぐらいで
       競っていたら無理をしないで、先に行かす。大失態をするよりも
       10000倍マシです。仕掛けを抜けたらブロックに徹する。
       ライバル車の追い上げは凄まじいです。ブロックを止めたら
       負けますよ。
posted by McCoy at 23:18| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 湾岸ミッドナイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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