2005年08月09日

箱根を往復

ミッドナイトに首都高を疾走中!のはずなんだけど、

今回はうかうかと疾走なんて言ってられない状態。


だって走行コースが箱根ですから。。。

マキシ2に興味が無くて見てるそこの貴方。?マークが浮かんでませんか??

湾岸ミッドナイトなのにどうして箱根って?あれって確か首都高速を走るマンガのはずなんだけど、

どうして頭文字Dみたいに峠走るのって疑問持ってると思う。

まぁ実際マンガで箱根が登場してるからゲームでも出しましたってのが一番簡単な答えなんですが、

まだその辺りはコミックス読んでないんで。。。

多分箱根と言われて、走るコースって箱根駅伝のあの山坂道を想像してると思います。

初めはオイラもそっちを想像してました。しかし、調べてみるとかなり違って

芦ノ湖スカイラインというところだそうです。名前だけ聞いて理解できた方は凄いと思うね。

芦ノ湖スカイラインは有料道路だそうで、高速道路みたいに中央分離帯があってとか

じゃないみたい。有料道路だがその辺の道と大差は無いです。

ちなみに地図に現すとこの辺り。


話を元に戻して箱根は首都高を走っているときはかなり操作感覚が違います。

ほぼ頭文字Dに近い。ただ違うのは湾岸特有の機能であるドリフトがついていること。


今回やってきたのは21話〜40話の中でも鬼門中の鬼門、林のステージ。

オキには楽に勝ててもここで一度挫折すると思う。

70スープラはまだフルチューンが完成してないので最高でも目盛りが7つしかない。

だからかなりきついね。

まずはタイムアタックで軽く足慣らし。いい感じに走れたのでぶっつけ本番。

悪いんですが林なんて足元にも及ばないんですけど。

残り1kmでぶっちぎりの体制。最終コーナーもミスらずそのまま勝利確定。


残りはまとめレポにするとして。

28話 ラスト1kmまでは必死に食らいつけ。そこから全てを賭けろ。馬力は660かな。

30話 園田のガリには要注意。レインボーブリッジ渡った後はミスらないように注意。

34話 とにかく回避できるミスはしないこと。突っ込みすぎにも注意。馬力は660かも。

35話 気をつけなくちゃいけないのは27話のマコト戦と全く同じ。


今日は負けなしです。
posted by McCoy at 21:59| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 湾岸ミッドナイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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