2005年08月07日

この一瞬のために

今日もきのうから継続の雰囲気で引きこもりです。

予定されてた用事が無くなってしまったので家から出られなくてもなんともないですが。

そういうときに限ってマキシ2がやりたくなるわけですヨ。

もちろん出かけるんですが、これが長いこと、長いこと。

昼間から深夜まで待たなくちゃいけないんで、根気が要りますね。

待ってる間は買ってきた本を読んだり、ネットサーフィンをしたり、

家事を手伝ったり、昼寝をしたり。

夢中になれることがあると時間が過ぎるのはあっという間で、

親父が仕事に出かけていく時間になりました。

で、出かけていったのを見送ってすぐにゲーセンへと出撃。

持ち金がなくなるまでみっちりやり続けましたよ(オイ。




70スープラを育成中なんですが、ケツが滑って滑って扱いにくいことなんの。

おかげでぶつけまくり。

24話〜38話までをやってきました(箱根以外)。

無敗作るためにまとめてみる。

24話 箱根往路だがぶつけないでしっかりドライブできれば600馬力でも勝てる。

25話 最後のS字でアザーカーにぶつかり終了。抜け方をしっかりしないと死ぬ。

26話 C1内回りの潮留から江戸橋までの区間をミスなくきっちり走れれば余裕。

27話 潮留トンネルから最後のS字までをミスならければ勝てる。26話とポイントは同じ。

29話 江戸橋を抜けた後が肝。とにかくぶつからない、コレに限る。

31話 全ては最後のS字にかかっている。ココ以外はどうでもいい。つかミスってケツ押してもらって勝ったぐらいだし。

32話 芝公園を抜けた後にある一ノ橋JCTの黄コーナーでミスったら危ないかも。

33話 原田なんて鼻っから無視。湾岸線での平本のブロックに全てを捧げろ。

36話 トンネルの2つある黄コーナーでミスらない。また抜けてすぐの黄コーナーにぶつけるとトンネル内での努力が無駄になる。

38話 注意すべきポイントは35話と同じ。ただしトンネルの2つ目の黄コーナーでいやらしいラインを取ってくる。ケツをぶつけられてラインを取れず、壁にぶつけて負けた。


最後にガキンチョがC5級で乱入歓迎にしてたんで乱入してあげたら、腕が違いすぎて

勝負にならず、接待プレーをしてあげました。100m近く差がついたらアクセル抜いて

あげましたよ。しかも勝ってもうれしくないし、星もこんなんじゃ欲しくないので

勝つ喜びを味わってもらおうと勝たせることに。

新環状右回りを走ってたんだけども、最後のコーナーで思いっきりガリってきやがりました。

もう完全にやる気失せ。

勝ったガキンチョの顔を見たら、「弱いね」ばりの表情をしてました。

うわ〜マジで腹立つわ!!

アクセル抜いて負けてあげたんだよ。マジでやったら大人げないとか言われそうだし。

まっ、乱入した俺が悪かったよ。乱入しなきゃ良かったよ。

黒木さんとバトってた方が1万倍マシだったよ(泣)
posted by McCoy at 23:08| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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